僕のかわいいみっちゃんは、ベッドの上でも甘えん坊。
「ねえ、早く来てよぉ! 早くってばぁ!」
と手招きして僕を誘う。
仰向けに寝ても形を崩さないおっぱいがすごく魅力的だ。
そんなみっちゃんに誘われれば、毎晩だって僕はがんばっちゃう!
でも、みっちゃんは、ちょっとセックスには臆病なんだ。
いざ、僕が覆いかぶさると、緊張した顔つきになるんだ。
そんなに怖がらなくてもいいのに・・・。
処女を頂いたのも僕で、みっちゃんはまだ、男を僕しか知らない。
初体験のときは、ずいぶんと痛がってたから、まだ怖がってるのかな?
勃起したチンコをみっちゃんの前にさらけ出す。
するとみっちゃんは、股をM字に大きく開いたのだ。
大きく開けばあまり痛くないよって僕が言ったのを信じているみたいだ。
実際にそうなのかは、男の僕にはわからないけどね。
まあ、おまじないってことで!
いざインサート! おまんこににゅるっとチンコが入っていく。
まだ狭くてキツイ膣だけど、ぐいっと押し込んでしまう。
みっちゃんは、両手でシーツをぎゅっと握りしめる。
それと同時に膣も締まるんだ。
僕のチンコは窒息しそうだよ。
こらえきれずに、僕は射精してしまった。
すごく気持ちよかったよ。
みっちゃんも笑顔で僕を見つめた。
「ねえ、気持ちよかった? 私、すごく、よかったよ!」
笑うと鼻に小じわがゆるところが、とってもキュートなんだ。
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