腰がガクガクに抜けるほどエッチした。
彼女の小さなお尻を両手で掴み、
ひたすらバックで突きまくった。
彼女のアソコは、貫くたびに吸いつくように締めてくる。
熱いお汁をたっぷり含ませているものだから、
最高に気持ちがいい。
僕は狂ったように腰を振っていた。
一度の射精では満足できす、発射してもチンコ入れっぱなしで、
二度三度と繰り返しザーメンをお見舞いしてやった。
興奮していたのは、僕だけじゃない。
彼女だって、ホテル部屋に響き渡るような、雄たけび的な喘ぎ声を発したいたはずだ、
腰や太ももを痙攣させて、僕以上に絶頂を迎えていたはずなのに・・・。
激しく抱き合ったあと、僕たち二人はベッドの上で、死んだように寝ころんでいた。
僕は軽く眠っていたようだ。
目覚めたとき、彼女は鏡の前で髪を整えていた。
しっかりとした足取りで、さっきのまでの行為など忘れているかのようだ。
おかしい・・・僕はまだ、腰がガクガクしているのに・・・。
それにしても、彼女の後姿は美しい。
綺麗な曲線美に、無駄な贅肉はまるでない。
お尻だって、キュンと上がっていて、カッコイイのだ。
胸が小さめななのが欠点とも言えないけれど、
そんなことはまるで問題にならないほどの裸体だった。
後姿は特にだ。
「何? 人の後姿、ガン見しちゃって・・・」
急に振り向いて彼女が笑う。
どうやら僕の姿は、鏡に映っていたようだった。
「ねえ? もう、復活した?」
「え?」
「まだ時間あるし・・・もう一回、ヤろうよ!」
僕のチンコがムクムクと起き上がった。
まだまだあるよ、えっちな読み物 えっちな読み物の館