官能小説家は修業中

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巨乳を手で隠す彼女

巨乳を手で隠す彼女

「胸ばかり見ないで」
そう彼女は言った。

けれども、そんなに大きなおっぱいが目の前にあったら、
誰もが見てしまうと思うよ。

君は僕にその魅力的な巨乳を見せまいと
手で隠してしまう。
ちょっと強引に、その手をどかしてしまうとすると、

「ダメだったら!」

とちょっと怒った顔をみせた。
その表情も愛らしい。

「やっと顔を見てくれたね」

彼女の顔は美しい。
指先だって、白くて長くて、見とれてしまうくらいだ。
けれども、そんなものを忘れさせてしまうほど、
彼女の巨乳は素晴らしいのだ。

丸くて、大きくて、柔らかそうなそのおっぱい。
触って、揉んで、舐めて、しゃぶって・・・
そして顔をうずめたい。
そんな僕の欲望を、君はかなえてくれるかい?

ああぁぁ、想像しただけで、僕の下半身のマグマが煮えたぎる。
我慢できない・・・さあ、見せておくれ。
そして、その巨乳を、僕の自由にさせてくれよ。



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うっとりと感じている騎乗位

うっとりと感じている騎乗位

いつだってセックスの主導権は彼女にあった。
僕は仰向けになって、彼女の綺麗な裸体を見上げていた。
白い肌はすべすべで、まるで真珠のようだった。
胸は大きすぎない、ほどよい膨らみで、
僕の手のひらにちょうどいいと思われる。
でも・・・そんなに揉んだことはないのだけれど・・・。
だって、いつだって、彼女主導のセックスなんだ。

それでも僕は興奮している。
彼女の裸体が美しく、エロいからに他ならない。
仰向けに寝たまま、ほぼ垂直に肉棒を立たせている。
むくむくと大きくなるさまは、タケノコのようだ。

彼女は僕の身体に跨ると、そのタケノコをそっとつまんだ。
そして、濡れそぼった、股間の蜜壺へと導いていく。
目を閉じて、身体を沈めていく・・・。
ずぶずぶずぶ・・・。
タケノコが汁まみれになる。
温かい肉襞に包まれたのだ。

僕は幸せな気持ちになる。
僕のタケノコで、彼女が気持ちよくなってくれるからだ。
無表情に見える彼女の顔だけれど、
唇を軽く開き、小さなため息のような喘ぎ声を発している姿は、
明らかに感じちゃっている。

ゆっくりと彼女は腰を振る。
僕が腰を振ることは許されていない。
彼女が好きなように動くのみだ。
それでも、僕はうれしいし、気持ちがいい。
だって、このまま、彼女の中に、僕の精子が飛び込んでいくのだから。




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月野りさ セーラー服女子高生とのエッチ

月野りさx1
僕は夜勤を終えてアパートへ帰宅中だった。
その目の前にあらわれた、セーラー服姿の美少女。
僕の彼女・・・月野りさちゃんだった。

「お仕事お疲れさま。いっしょに帰ろ!」
「え? 学校はどうするんだい?」
「今日は午後からでいいの」

いつから高校は大学みたいになったのだろう?


月野りさx2
部屋に入ると、りさはすぐさま甘えだす。

「ねえ・・・エッチしようよぉ〜」
「え〜・・・疲れているんだけど・・・」
「私が上になるからさ・・・」
「眠いんだけど・・・」
「もう! 早く横になりなさい」

僕はソファの上に寝かされる。
ズボンとパンツを脱がされ、手コキが始まる。
たっぷり唾をつけられ、シコシコシコ・・・。
りさの柔らかい指が肉棒に絡みつき、
すごく気持ちよくて・・・。

するとりさは、すぐさま、僕の上に跨った。
肉棒を指先でつまみ、自ら腰を沈めて、
ハメていくのだった。

「あぁん! 気持ちイイ! このおちんちん・・・最高!」


月野りさx3
セーラー服を乱しながら腰をふるりさは、
可愛くてエロくて、素敵だった。
疲れマラっていうのだろうか?
興奮度はいつもより増したようだった。
上になっているりさを押し倒し、
僕は犯すように激しく腰を振る。

「あぁん、あぁん、すごぉい、壊れちゃう・・・」
「ん? やめるか? やめちゃうぞ」
「いやぁ・・・だめぇ・・・やめないでぇ〜」

僕たちは激しく愛し合い、
肉体が壊れるくらいに抱き合った。
その後、僕は死んだように眠ったのだが、
りさは学校へ行ったのだという。
さすがに若い肉体にはかなわいないな。





彼女のサンプル動画はこちらから




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彼女の魅力は巨乳 

彼女の魅力は巨乳

僕の彼女の魅力はなんといってもその巨乳だ。
大きさといい、色といい、艶といい、
ほぼパーフェクトではないだろうか?

顔?
うん・・・まあ・・・顔は平均的かな?
しかし、それを忘れさせるほどの巨乳なのだ。
しかも美しい・・・美乳だ!

白いやわ肌のおっぱいは、
揉むと手のひらに吸いつくような感触だ。
しかもすごく柔らかい。
弾力も適度にあって、揉んでいて飽きない。

しかも驚くなかれ!
感度も抜群なのだ。

乳房の下から、包み込むように揉んであげる。
すると彼女は、

「あぁん・・・」

と小さなため息のような喘ぎ声を発する。
その恥じらう表情もたまらない。

薄桃色の乳首はすごく敏感だ。
無神経に触ることは厳禁である。

最初は、触れるか触れないかくらいで突く。
だんだん、硬くなり、ピンと尖ってきたら、
舌先で濡らしてあげて、転がすように舐める。
すると彼女は全身を痙攣させながら喘ぐのだ。

パーフェクトなバストを持った彼女・・・。
他の男の目が心配ではあるんだけどね。

え?
顔?
だから、顔は普通だって・・・。
気にすることじゃないよ。


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背中とお尻に見とれていました

背中とお尻に見とれていました

腰がガクガクに抜けるほどエッチした。
彼女の小さなお尻を両手で掴み、
ひたすらバックで突きまくった。
彼女のアソコは、貫くたびに吸いつくように締めてくる。
熱いお汁をたっぷり含ませているものだから、
最高に気持ちがいい。
僕は狂ったように腰を振っていた。
一度の射精では満足できす、発射してもチンコ入れっぱなしで、
二度三度と繰り返しザーメンをお見舞いしてやった。
興奮していたのは、僕だけじゃない。
彼女だって、ホテル部屋に響き渡るような、雄たけび的な喘ぎ声を発したいたはずだ、
腰や太ももを痙攣させて、僕以上に絶頂を迎えていたはずなのに・・・。

激しく抱き合ったあと、僕たち二人はベッドの上で、死んだように寝ころんでいた。
僕は軽く眠っていたようだ。
目覚めたとき、彼女は鏡の前で髪を整えていた。
しっかりとした足取りで、さっきのまでの行為など忘れているかのようだ。
おかしい・・・僕はまだ、腰がガクガクしているのに・・・。

それにしても、彼女の後姿は美しい。
綺麗な曲線美に、無駄な贅肉はまるでない。
お尻だって、キュンと上がっていて、カッコイイのだ。
胸が小さめななのが欠点とも言えないけれど、
そんなことはまるで問題にならないほどの裸体だった。
後姿は特にだ。

「何? 人の後姿、ガン見しちゃって・・・」

急に振り向いて彼女が笑う。
どうやら僕の姿は、鏡に映っていたようだった。

「ねえ? もう、復活した?」
「え?」
「まだ時間あるし・・・もう一回、ヤろうよ!」

僕のチンコがムクムクと起き上がった。


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黒いストッキングの美脚で足コキ

黒いストッキングの美脚で足コキ

「お願いがあります」
「え? なぁに?」
「その綺麗な足で、踏んづけてください」
「踏んでけてって・・・どこをかしら?」
「僕の股間・・・おちんちんを踏んづけてください」
「もう・・・仕方のない子ね」

彼女は笑顔を僕を見下ろした。
見下すといった表現のほうがあっているかもしれない。
でも、明らかにうれしそうに、僕のそばにやってきた。

「ねえ、もう勃起しているんじゃないの?」
「す・・・すみません」
「お仕置きしなきゃねぇ」

黒いストッキングに包まれた長い脚が近寄ってくる。
片足をあげ、僕の股間の上に狙いを定めた。
そして、ゆっくりと下ろされる。

「ああぁぁ・・・」
「どう? 気持ちがいいの?」
「はい、気持ちがいいです」
「イヤらしい子・・・この変態!」

さらに強く踏みこまれた。
そしてぐりぐりとねじりこまれた。

「ああぁぁ・・・ダメ・・・ああぁぁ・・・すごい・・・」
「すごい・・・なに?」
「気持ちイイです」

ジーンズの中のイチモツはすでに最高サイズに膨れ上がっている。
早く出してくれと騒いでいる。
ああぁぁ、早く、直に踏まれたい。
あなたのその綺麗な足の裏で、踏んづけられたい。



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奥まで突いてほしいの

奥まで突いてほしいの

「奥まで突いてほしいの・・・」
恥じらいながらも彼女は言った。
いつもエッチするときは、後背位でフィニッシュする。
獣のようなこのスタイルは、清純な彼女には似合わない気もするのだけど。

四つんばいになってお尻を僕に向ける。
アソコは濡れて、ぱっくりと開いている。
びらびらが蠢いていて、僕の肉棒を誘っているかのようだ。

よく見ると、女のアソコってグロテクスだなと思う。
バックでお尻を見つめれば、アナルまで丸見えだ。
つい冷静になって、恥ずかしくなる。

あまり見ないようにして、バックから肉棒を突きさした。

「ああぁ〜ん・・・あぁん!」

体中を震わせて喘ぐ彼女。
その振動が、膣から肉棒へと伝わるかのようだった。

膣の肉壁が肉棒を包み込み、
奥へおいでといざなう。
腰を振らなくても、ずぶずぶと肉棒が飲み込まれていく。

温かく、しっとりと濡れたアソコを味わいながら、
僕も彼女といっしょに上り詰めていく・・・。


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湯船から顔を出すおチンコちゃん

湯船から顔を出すおチンコちゃん

彼といっしょに、あったか〜いお風呂に入るのが好き。
湯につかりながら、触りっこするんだ。

彼はね。
私の小さめのおっぱいを、背後から揉むのが好きみたい。
脇あたりから腕を伸ばし、おっぱいをまさぐるの。

乳房は大きくないから、乳首をいじられちゃう。
あぁ〜ん・・・私、ソレ、よわいんだぁ・・・。

私だけ気持ちよくなってる場合じゃないでしょ?
私も彼の弱いところ、責めちゃうのね。
どこが感じるって?
男の人は、やっぱり、おチンコちゃんの先っぽでしょ?

静かな湯船に、にょきっと顔を出すおチンコちゃん。
まるで地面から突き出たタケノコみたいね。

「さあ、早く気持ちよくさせてくれよ」

彼が催促してくる。
赤黒く、つやつやした、亀の頭みたいな、おチンコちゃんの先っぽ。
割れ目から、お汁が零れ出している。
ガマン汁ですね?

まだ、舐めてないのに、もう感じちゃってるの?
困った彼ですねぇ。
じゃあ、舐めてあげようかしら?

そっと指でつまむと、ビクビクっと蠢くおチンコちゃん。
舌先でガマン汁を舐めとってあげたの。
そうしたら、また、お汁が零れ出しちゃって・・・。

あぁぁ・・・このパターン・・・。
すぐイっちゃうケースよねぇ。
お口の中に頬張ったとたんに射精、なんてことよくあるんだもの。

いいわ。
彼が気持ちよくなってくれるなら。
そのかわり、射精しても、終わりじゃないからね。
あとで、ベッドで、いっぱいハメてくれなきゃダメなんだぞ!


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レズビアン乳首KISS

レズビアン乳首キス

私、乳首が感じるんです。
自分で触っても気持ちいいのだけれど、
やっぱり誰かに舐められるのが好き。

でもね。
男の人じゃダメなんだ。
だって、男って、わかってないんだもの。
ぜんぜん、気持ちよくなれない。

今の私の恋人は女の子。
私よりひとつ年下。
よく、二人でお風呂に入るのね。

二人で身体の洗いっこ。
そして、おっぱいの触り合い。
そのあと・・・私の乳首を舐めてもらうのね。

仰向けに寝た彼女の上におっぱいを差し出すの。
すると彼女は優しく揉んでくれる。
そして舌先をぺろりと出して、
私の乳首を舐めてくれるのよ。

その舌触りも絶妙で、
私ったら、すぐに乳首を固く尖らせてしまうのよ。

そうなると感度抜群になっちゃうのね。
乳首を中心に、乳輪周りを、彼女の舌が蠢くの。
あぁ〜ん・・・すごく気持ちイイ〜。

そうなると、もう私のおまんこは、熱く濡れ出しちゃってる。
はしたないほど、お汁をこぼしているの。



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あなたを妄想してオナニーしています

あなたを妄想してオナニーしています

オナニーずっとしてなかったのに
最近気になる人ができて・・・
だからかな?
またオナニーを始めちゃった。
その人の事を思うと
ついあそこに手がいっちゃうの。

私は左手を使う派なんだけど、
今日左手で彼の肩たたいちゃった。

アソコをクチュクチュ触った手だよ。
もちろん、手は洗っているけどね。
でも・・・でも・・・

あたしがあなたを思って、
オナ二ーした手とは、
予想もしていないでしょ?

もし、それがわかっちゃったら、
軽蔑しますか?

うふふ。
バレるなんてありえないけどね。
そんな想像しちゃいます。

妄想も激しくなります。
生理前だからかしら。
きっと今日も激しくやります。

私の左手が、あなたの手だったらいいのにな。




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