女を立たせたまま、服を脱がせ、全裸にする。
キスをして、乳房を揉んで、首筋に舌をはわせる。
ヨガる女を、それでも強引に立たせておく。
さあ、一番敏感なクリトリスを舐めてあげよう。
女は後ろの壁にもたれかかる。
まあ、そのくらいは勘弁してあげよう。
軽く股を開かせ、クリトリスをあらわにさせる。
俺はそこに唇を当てる。
ちょっぴり固くなったクリトリスを丁寧に舐めあげる。
「はあぁぁぁん」
力の抜けた喘ぎ声。
まだまだ、これからだよ。
俺は舌を高速に動かす。
女は身体を震わせて、喘ぎ出す。
立ったままの不安定さが、女の心理を不安にさせる。
そしてそれが、更なる快感を生むのだ。
アソコから流れ出すほどの、マン汁。
俺はその汁を味わった。
奥まで舌を入れて、たっぷりと味わった。
「ああぁぁ、ダメダメぇ! やめてぇ!」
俺はやめない。
女を天国にイカせるまではね。
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